Case
事例

タレントとの収録座談会とオンラインでのトークセッションを交えた多部構成のオンラインシンポジウム

厚生労働省 × 朝日新聞社

Web Site

イベント内容

本事業は厚生労働省補助事業である里親制度広報啓発事業として朝日新聞社が主催したもの。里親制度の社会的認知度・理解度の向上を図るべく、オンラインシンポジウム形式で開催された。タレントのSHELLY氏をはじめ、学識経験者や現在里親をされている方、支援者等、制度に関わる多様な人が集まり、『里親の輪』を広げるためにどうすればよいかをオンラインで議論した。(事前申込制・参加費無料)

オンラインイベント概要

開催地
東京
開催時間
本番:2.5時間 当日準備:3時間 リハーサル:4時間
イベント種類
オンライン・ライブ配信
配信プラットフォーム
YouTube

当日の様子

お客様の声

Q.実際にオンライン配信してみてどうでしたか?

国の補助事業と言うこともあり、絶対にミスが許されないオンラインイベントでしたが、ビデオマッチングさんの入念な準備と、現場での臨機応変な対応力は非常に素晴らしかったと思います。本番中に全くピリついた雰囲気も出さず、こちら側が気にかける必要も全くなかったため、最後まで安心できる内容でした。

Q.配信後に反響はありましたか?

とても安心できて全く何の心配もせずに見ていられたと大変高い評価をいただきました。イベントの遂行自体に全く滞りがなかったこともあり、純粋にプログラムの内容や登壇者のスピーチに集中することができたと言った声が多かったです。朝日新聞社内の関係者からも、スムーズな進行で、配信画像や資料の画質も高く、音声等々の乱れもなかったため非常に聞き取りやすい内容だったと、内部からも評判も非常に良かったと思います。

Q.ビデオマッチングに依頼してよかったことを教えて下さい!

もともと社内の他の部署のメンバーから、ビデオマッチングさんの配信クオリティーの質や、安心できる業者であることは聞いておりましたので、あまり心配はしておりませんでしたが、実際に1番最初の打ち合わせの段階でまず安心感を覚えました。
打ち合わせ時、演出部分において様々なご提案をいただき、今回のイベントに近い事例や、配信絵の見せ方の提案など、こちら側のイメージをしっかり沸かせてくれる内容でした。そのあたりはさすがプロだなと思いました。
また、今回は会場選びも大きなポイントでしたが、費用感だけでなく、通信環境や控え室、導線まわりなどオンラインイベントに適した会場選定をうまくリードしてご提案いただけたこともポイントでした。