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プロが解説!ライブ配信の規模ごとに必要な機材19選

ライブ配信の需要が増加している中で、機材の準備や選び方に悩みを持っている方も少なくありません。

今回の記事では、ライブ配信の目的に合わせて必要な機材の紹介と選ぶ際の注意点をまとめました。記事の最後では、機材をレンタルする場合の相場、メリット・デメリットも解説しているので、ぜひ読み進めてみてください。

一人でZoomやYouTubeでライブ配信を行う際に必要な機材

一人で簡単なYouTubeライブを行う場合は、PC一台で配信が可能です。撮影は、スマートフォンのインカメラを使用する場合とPC備え付けのカメラを使用する2つの方法。

ここではPCを使用して配信する場合に事前に知っておきたいことを解説します。

ZoomやYouTubeでライブ配信するために必要なパソコンの推奨スペック

通常、ライブ配信に使用するPCの種類は、MacやWindowsなど、どちらも使用可能ですが、ゲーム実況をしたい場合は、Windowsしかソフトが対応していない場合があります。

一方、Macはゲームソフトに対応していないことが多いので、その点を考慮してPCを選びましょう。

配信の際の注意点は、PCのスペック。ライブ配信に必要なPCのスペックは、CPU:core i5 メモリ:8GB以上であれば問題ないです。より安定した環境で配信を行いたい場合や少しクオリティをあげたい場合は、CPU:core i7 メモリ:16GB以上であることが望ましいです。

この2つのスペックの違いは、PCの処理速度や処理できる大きさ。配信に合わないPCスペックの場合、映像が遅くなったり、停止することもあります。シチュエーションに合わせてPCの準備も行っていきましょう。

PCのみでどんなライブ配信ができるのか

PCのみで行うライブ配信は、大きく分けると2つあります。

OBSを使用すると、テロップや蓋絵の挿入、画角の変更、BGMの挿入などが行えるため、こだわりのある配信が可能になります。

目的に合わせてOBSの無料アプリを導入しましょう。
ダウンロードはこちらから

セミナーやゲーム配信などの小規模なライブ配信に必要な機材

小規模なライブ配信はカメラを1〜2台使用して映すようなライブ配信です。この場合に必要な機材は推奨スペックCPU:core i7 メモリ:16GBのPCとカメラ1〜2台です。

また、カメラを使う場合は撮影している映像を配信映像として読み込むためのキャプチャーボードが必須になるのでこちらを揃えましょう。

三脚は必須ですが、卓上サイズの小さい三脚や大きい三脚などあるため、配信場所に合わせて購入しましょう。

それでは、ひとつずつ必要な機材について説明します。

小規模配信のイメージ

小規模ライブ配信におすすめのカメラ

まず、おすすめのカメラについて説明します。

ライブ配信用として使用するカメラ機材の価格は、安価なカメラであれば1万円~5万円、高価なものであれば10万円以上になります。

今回は、予算ごとに3つのカメラ機材を紹介します。

予算や配信頻度に合わせて購入を検討しましょう。

SONY HDR-CX470(3万円)

カメラ重量が215gと軽量で手持ちでの長時間撮影や、持ち運びの負担を軽減し、女性でも非常に扱いやすいビデオカメラです。ライブ配信に特化しているわけではないですが、最大26.8mmの広角レンズと光学30倍のズーム機能が付いているため、小規模会場での配信にはおすすめです

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JVC GZ-RY980(10万円)

防水性に優れた多機能4Kカメラ。録画を行いながら映像の配信やwifiを使用しLIVEストリーミング配信などに対応しています。このカメラの大きな特徴は、防水性をはじめとした保護機能性がしっかりしていることです。雨天時の撮影、水際撮影でも安定な配信が可能になります。

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SONY ZV-1(10万円)

ワンタッチでプロが撮影したような映像になる、vlogに特化したカメラ。

主役にフォーカスをしたいときに「背景ぼけ切り換え」ボタンを押すだけで主役の人物が際立った印象的な映像の切り替えができます。また、商品紹介・レビューを行いたい時にも、「商品レビュー用設定ボタン」を一押しすれば、自動でピントが合うような機能が付いています。

SNS投稿にも適しており、専用のスマホアプリケーションを導入すれば、撮影した動画をスマートフォンやタブレットからそのままアップロードできるなど、規模の小さい撮影では嬉しい機能が付いているので、おすすめです。

カメラの価格帯の違いは、4Kのような鮮明な映像かどうか、また、レンズの切り替えやライブ配信のレパートリーが増えるかどうかなどがあります。

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最後に紹介した、SONYのZV-1はオートフォーカスで商品レビュー専用モードやその他YouTubeライブに適した用途でライブ配信を行うことができるので、継続的にライブ配信を行う場合は、SONYのZV-1がおすすめです。

小規模ライブ配信におすすめの三脚

小規模なライブ配信に使用する三脚は、安価なものでも問題なく配信できます。

選び方で考慮したい点は、三脚の安定感やカメラの向きを調整する「雲台」の種類です。安定感は、三脚の「積載重量」で判断することができます。カメラとレンズを合わせた重量よりも余裕を持った三脚を選びましょう。

また、カメラの角度や向きを調整できる雲台は、主に3種類あります。

配信映像に合わせて、どのタイプの雲台が備わっているかを事前に確認すると良いでしょう。

価格は、安価なもので3000円ほど、高価なもので10~20万円のものなどがあります。
価格帯の違いは、撮影をするときの滑らかさ、安定感、軽くて丈夫な物かどうかです。

複数人を映すのであれば、高価な三脚の方が安定感のあるクオリティの高い配信になります。

予算や配信の内容によって検討しましょう。

3000円ほどの三脚

Manfrotto PIXI ミニ三脚(3,000円)

万能性と携帯性に優れた、全く新しいタイプのミニ三脚(卓上三脚)です。ミニ三脚でありながらも安定感に優れ、様々な小型デジタル撮影機器と使用できます。

マンフロットロゴのボタンを押すことにより雲台のボールの開放、放すとロックを行え、直感的にすばやくカメラの角度を調整できます。 スタイリッシュなイタリアンデザインでありながら、直感的に様々な用途に使えます。卓上にカメラを設置して配信するような小規模配信であればこちらがおすすめです。

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Amazonベーシック カメラ三脚(最大積載量 : 2.9kg 高さ : 60.5~158cm)(3,000円)

Amazonが出している三脚ですが、安定感や高さも小規模の配信であれば問題ないので、特にこだわりがなければこちらの三脚がおすすめです。

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1万円〜5万円の商品紹介

Libec リーベック TH-X (最大積載量 : 4kg 高さ : 75.5~159cm)(3万円)

コンパクトなデザインで、重さも約2.1kgという圧倒的な軽量化を実現しながらも、高い剛性を確保しています。最大搭載重量は4kgのため重いカメラでも、安定感のある撮影が可能。予算に余裕があれば1本は持っておきたい三脚です。

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小規模ライブ配信におすすめのキャプチャーボード

キャプチャーボードとは、撮影映像や音声をPCに取り込むための機材です。セミナーやゲーム配信の際に、配信映像をPCに映し、録画やライブ配信ができるようになります。キャプチャーボードは、安価で2000円ほどから購入できます。
高価なものは3万円ほどになります。

社外に向けた配信や規模の大きく緊張感がある配信では、こういったトラブルを防ぐために3万円前後のキャプチャーボードを揃えましょう。

CLASSIC PRO ( クラシックプロ ) / CHD201 HDMIビデオキャプチャー USB2.0接続(1,000円)

スティックタイプでケーブルレスのコンパクトなキャプチャーボードで持ち運びも可能。USBバスパワーのため、別途電源を用意する必要はありません。値段以上の安定感があるキャプチャーボードなので、複数個持っておきたい機材の一つです。

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1万円〜5万円の商品紹介

I-O DATA GV-HUVC/S(1,7万円)

初心者でも簡単にライブ配信をより高画質にしてくれるキャプチャーボード。「GV-HUVC」が優れている点は、UVC(USB Video Class)に対応しており、HDMIケーブルで接続された一眼レフカメラやビデオカメラが「カメラデバイス」として認識されることです。

ドライバー不要、USBバスパワー駆動で電源も不要、ケーブルをつなぐだけですぐに使用でき、HDMI⇒USB変換できるキャプチャーデバイスです。また、type-cに対応しているので、type-cのみ搭載のMacbookとの相性も非常に良いです。

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小規模ライブ配信におすすめのスイッチャー

カメラを2台使う小規模なライブ配信の場合、映しているカメラ映像を切り替えるためにスイッチャーを使います。

スイッチャーとは名前の通り画面をスイッチする機材です。

スイッチャーの種類はたくさんありますが今回はBlackmagic Design社の機材を紹介します。基本的には、「ATEM mini」というスイッチャーを使えば小規模なライブ配信であれば十分な性能を発揮します。その他のスイッチャーは中規模なライブ配信で詳しく説明していきます。

配信の映像を確認したい場合はモニター(テレビ)の準備とスイッチャーとカメラをつなぐHDMIを購入しましょう。

また、ATEM miniを使用する場合は前述したキャプチャーボードの購入は必要ありません。ATEM miniがカメラを読み込んで映像として配信してくれます。

ATEM mini

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小規模ライブ配信におすすめのマイク

小規模の場合でも、複数人の配信や音を重要とするような場面ではマイクを購入しましょう。より雑音のない、クオリティの高い配信ができるようになります。

ライブ配信用のマイクには3種類あるのでそれぞれの特徴を紹介します。

1つ目は、近くだけの音声を拾うことができるダイナミックマイクです。

有線タイプなので電波に左右されずに安定の配信ができます。話す位置が固定の小規模なライブ配信を行う場合に適しています。

シュア BETA58A(1.5万円)

ダイナミックマイクでおすすめの機材は「シェア」のマイク。振動に強く、ハウリングが起こりにくいマイクになります。

指向性が強いので、不要な雑音をカットしクリアな音を配信できます。

2つ目は、音の拾う範囲が広いコンデンサーマイクです。

ダイナミックマイクと対照的に、コンデンサーマイクは音を拾う範囲が広いのでマイクの位置を気にせず配信ができるようになります。また、コンデンサーマイクは歌の録音等に使う用のマイクなので、細かな音まで拾えるようになっています。

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RODE NTUSBMINI(1,4万円)

コンデンサーマイクでおすすめの機材は、「RODE NTUSBMINI」。パソコンやタブレットへ、USB接続で使用できる高性能のコンデンサーマイク。指向性カーディオイド極性パターンで雑音を減らし、会話、ボーカル、楽器などの主題に焦点を合わせるように最適化されている優れものです。

3つ目は、ピンマイク(ラベリアマイク)です。
小規模なライブ配信でも動き回る場合は、ピンマイクを使用すれば綺麗に音声を拾うことができます。

手軽で軽い一方、バッテリーの問題や電波の問題、また、マイクの付け方を間違えると服の擦れる音などのノイズが入る恐れがあるので要注意です。

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Comica BoomX-D D2(3万円)

おすすめは「Comica BoomX-D D2」。重量はわずか29gで非常に軽く、音の品質、安定感も非常に高いです。この価格で、レシーバー1台とトランスミッターが2台ついているのは非常にお得です。

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小規模ライブ配信におすすめの照明

1人で配信する場合であれば、「リングライト」を使用するだけで問題なく配信ができます。

配信の話者がカメラの距離と近い場合はリングライトでも問題ないですが、カメラから離れた撮影の場合は「ビデオライト」を選ぶといいでしょう。

ESR Led リングライト(4,000円)

Neewer ビデオライト(2万円)

中規模カンファレンスやシンポジウムに必要なライブ配信の機材

中規模のライブとはカメラを2台以上使用する場合の配信です。この規模になれば、資料や映像などを1台のPCのみで運用するのは難しいため、PCも2台以上用意しましょう。

用意する機材は上記の小規模配信で紹介した機材に加えて、「スイッチャー」、「モニター」、「ミキサー」、「キャプチャーボード」です。

中規模の配信となれば、カメラや三脚、マイク、HDMI等を複数用意する必要がありますが、カメラによって撮影方法や設定が異なるため、同じ機材を揃えるようにするのがポイントです。

中規模配信のイメージ

中規模ライブ配信におすすめのスイッチャー

スイッチャーの種類は多くありますがおすすめは、Blackmagic Design社の「ATEM mini」シリーズとRoland社の製品なので、それぞれ特徴を紹介していきます。

基本的には、Blackmagic Design社の「ATEM mini」というスイッチャーを使用すればキャプチャーボードとしての機能も備わっているため、安定感のある配信ができ、コストパフォーマンスにも優れています。

「ATEM mini」シリーズの種類は、ATEM Mini、ATEM Mini Pro、ATEM Mini Pro ISO、ATEM Mini Extreme、TEM Mini Extreme ISOがありますが、今回おすすめするのは「ATEM Mini Pro」もしくは、「ATEM Mini Pro ISO」です。

この2つのシリーズは、本体自体に録画機能とマルチビューと言われる、カメラに何が映っているのかを1つのモニターで確認できる機能が備わっています。

ただし、中にはキャプチャーボードの役割をしないものもあるのでその場合はキャプチャーボードを購入してください。

また、Roland社の出しているスイッチャーもオンライン配信業界ではよく利用されています。Roland社の製品ではこのスイッチャーがおすすめです。

VR-1HD(14万円)

スイッチャーとミキサーが一体形となっており、扱いも非常にシンプルでおすすめです。

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V-8HD(27万円)

こちらはモニターまでついているので、スイッチャー、ミキサー、モニターを1つにまとめてコンパクトな配信を行いたい方にはおすすめです。

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中規模ライブ配信におすすめのミキサー

ミキサーとは音を調整する機材です。

例えば、対談で片方だけ声が大きい場合はミキサーを使用して音量を調整することで、両者の声が同じ音量で聞こえるように設定したり、不要な音のカット、音のエフェクトなどを加えることができます。

中規模なライブ配信では必ずしも必要ではありませんが、クオリティを上げたい場合は用意すると良いでしょう。

主要な会社としては、behringerTASCAMがあります。

TASCAM社のミキサーには、ライブ配信に特化した製品もあり、配信中に起こる映像と音がズレる現象を修正する機能が備わっているので最近人気の商品です。

ミキサーの価格帯の違いは、入出力できる端子の数、ディレイなどのエフェクターの有無などがあります。また、高価格帯のものは、高音質になる傾向です。加えて、出力のパワーや耐久性、信頼性を重視している商品が多いです。

配信する用途や形態に合わせて購入してみてください。

BEHRINGER XENYX 1002B(1.3万円)

音の安定感が高く、マイクの入力数も多くコンパクトで1台持っていると色々と応用がきくミキサーです。

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TASCAM MiNiSTUDIO(1.4万円)

TASCAM MiNiSTUDIOシリーズは、インターネット配信用のオーディオインターフェースです。 「歌ってみた」配信に必須のリバーブエフェクトやVR CHATやバーチャルキャストにお勧めのボイスエフェクト、テレビやラジオさながらの効果音演出を可能にするPON出し機能など、配信を盛り上げるための機能を一台に凝縮しています。

MiNiSTUDIO CREATORは、モード切り替えスイッチを持っており、配信用途だけでなく、音楽制作や動画制作などの用途にも対応できます。

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中規模ライブ配信におすすめのモニター

中規模なライブ配信になるとモニターの購入も必要になります。中規模配信で使うモニターはテレビでもマルチビュー専用モニターでもHDMIが使えれば問題なく配信ができます。

ATEMやOBSの機能の一部で、1つ画面内に複数の画面を載せることができるマルチビューという機能があります。これをモニターに映し、配信映像を確認していきましょう。モニターの大きさはマルチビューが確認でき、大きすぎなければどのサイズでも大丈夫です

おすすめのモニター機材

SEETEC ATEM156(5.5万円)

ATEM Miniに特化したモニターで、ATEM Miniiでもマルチビューでモニターを監視することが可能。

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ライブ配信機材は買ったほうが良い?レンタル機材で良い?

配信頻度が少ない場合に、レンタルを検討することが多いので、今回はレンタルのメリット・デメリット、相場について最後に解説していきます。

ライブ配信機材をレンタルするメリット

レンタルのメリットは、配信の内容によって機材を選べる点です。一日だけのライブ配信であれば、レンタル機材でクオリティの高い配信ができます。

また、大きな機材になると、購入した場合の保管問題もありますが、レンタルにするとその心配はありません。加えて、機材のメンテナンスもレンタルショップの方が行うので管理が楽になるというところは大きなメリットになります。

最近は、会場に直接レンタル機材を配送することができるようになり、返却もコンビニでできるようになったのでだいぶレンタルもやりやすくなっています。

ライブ配信機材をレンタルするデメリット

レンタルのデメリットは、機材のチェックを最初に必ず行う必要があるということです。機材本体や配線の導通のチェック、付属のアプリの詳細設定など安定した配信を行うには必ず機材のチェックをする必要があります。

また、借りるところから返却するところまでの移動費用や送料、重い機材を運ぶ人的リソースなど念頭にいれておきましょう。

その他、急にライブ配信を行うような場面では、レンタルだとトラブルが多くなります。例えば、レンタルを検討していた機材が在庫ぎれということや、初めての機材は使い方が分からないなど、予想外のことが起こりやすいです。

こういった点がデメリットになるため、レンタルをするのであれば、事前準備をしっかりと行うことをおすすめします。

ライブ配信機器レンタルの相場感

レンタルの相場は、機材にもよりますが、「ATEM Mini Pro ISO 2カメラセット」であれば3日約10万円です。このセットがあれば配信には十分です。

この機材を購入する場合は25万円ほどなので、3回以上ライブ配信を行うのであれば購入を検討してみましょう。

ライブ配信の頻度や規模感、必要な機材が明確になってからレンタルを検討するのがおすすめです。

ライブ配信に必要な機材の選び方まとめ

今回はライブ配信をする際に必要となる機材について紹介いたしました。

また、機材を買えば配信ができる。ということではなく、経験や知識がないと安心した配信は行えません。大規模配信や少し複雑な配信などは専門のプロに依頼をし、クオリティを上げた配信をするのをおすすめします。

大規模配信の例

日本経済新聞社主催 NIKKEI全国社歌コンテスト ライブ配信

日本経済新聞社


配信の映像アーカイブ
https://shaka.nikkei.co.jp/

中規模配信の例

人事院 日英同時通訳付き オンライン国際講演会 

人事院

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